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<title>晴れ時々曇りときどき雨な毎日。　　　は、移転します☆</title>
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<description>移転先は、下記にて（＾＾）</description>
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<title>移転します　＾＾</title>
<description> 今年に入って、１度も更新せず・・・何か書かなきゃなぁと思いながら、半年過ぎ…みんみの事の後に何を書いて良いのかわからず・・・ぼや～っとしておりました。また、さぼっちゃうかも知れませんが、また始めてみようと思います。よろしければ、お付き合い下さい移転先☆晴れ時々曇りときどき雨な毎日 ２☆うわっ…単純…ｗ心より、お待ち申し上げております
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<![CDATA[ <span style="font-size:x-large;">今年に入って、１度も更新せず・・・<br />何か書かなきゃなぁと思いながら、半年過ぎ…<br />みんみの事の後に何を書いて良いのかわからず・・・<br />ぼや～っとしておりました。<br />また、さぼっちゃうかも知れませんが、また始めてみようと思います。<br />よろしければ、お付き合い下さい<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/257.gif"  class="emoji" style="border:none;" /></span><br /><br /><br /><CENTER><span style="color:#cc0000"><span style="font-size:x-large;">移転先</span></span></CENTER><br /><br /><CENTER><img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/30.gif"  class="emoji" style="border:none;" /></CENTER><br /><br /><CENTER><img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/30.gif"  class="emoji" style="border:none;" /></CENTER><br /><br /><br /><span style="font-size:x-large;"><a href="http://uruhakaiman.blog49.fc2.com/" target="_blank" title="☆晴れ時々曇りときどき雨な毎日 ２☆">☆晴れ時々曇りときどき雨な毎日 ２☆</a></span>うわっ…単純…ｗ<br /><br />心より、お待ち申し上げております<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/247.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> ]]>
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<dc:subject>☆麗晴　日記☆</dc:subject>
<dc:date>2009-06-17T14:44:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>麗晴</dc:creator>
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<title>みんみ　あなたに逢いたい・・・</title>
<description> このお話は長くなります。お時間のあるときに読んでいただけたらと思います。ある仔猫の男の子の話です。彼が生きた証をどこかに残したい。私やMitsuki君だけじゃなく、他の誰かにも彼が懸命に生きたことを知ってほしい。たった１日半しか同じ屋根の下にいることはできなかったけれど彼は、私の家族です。■□■□■□■□■□ ○●○●○●○●○●■□■□■□２００８年８月１３日（水）仕事帰りに１匹の仔猫に会いました。とても小さな猫がたった１匹でト
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<![CDATA[ このお話は長くなります。<br />お時間のあるときに読んでいただけたらと思います。<br />ある仔猫の男の子の話です。<br />彼が生きた証をどこかに残したい。<br />私やMitsuki君だけじゃなく、他の誰かにも<br />彼が懸命に生きたことを知ってほしい。<br />たった１日半しか同じ屋根の下にいることはできなかったけれど<br />彼は、私の家族です。<br /><br />■□■□■□■□■□ ○●○●○●○●○●■□■□■□<br /><br /><span style="font-size:large;">２００８年８月１３日（水）</span><br />仕事帰りに１匹の仔猫に会いました。<br />とても小さな猫がたった１匹でトコトコ歩いていました。<br />近くに母猫でもいるのかと周りを見渡してみたのですが<br />そんな感じはしませんでした。<br />見ると仔猫の左目は目ヤニで完全に塞がっています。<br />右目にもたっぷりと目ヤニがついて、<br />今にも塞がりそうです。<br /><br />猫に対しての知識が全くない私は、この状態に驚いてしまい、<br />その場から近かったA病院へ連れて行きました。<br /><span style="color:#3300cc">診察の結果<br />・生後１～２週間<br /><br />・体重300ｇ<br /><br />・ウイルス性鼻気管支炎　にかかっている。<br /><br />・お腹の膨らみが大きいので、<br />　保護直前まで母猫か人間から栄養をとっていただろう。<br /><br />・蚤がいて、軽い皮膚炎にかかっている。</span>との事。<br /><br /><br />A先生のお話では、洗眼をし抗生物質の点眼をすれば<br />直に良くなるだろうという。<br />今は、鼻も詰まっているし匂いが分からないから<br />餌も食べないので、それまでは強制給餌をし、<br />鼻の具合が良くなれば自力で食べられるように<br />なるでしょうと。早ければ１週間で回復すると。<br />蚤は、この場で駆除すると。<br /><br />その言葉に安心しました。<br />仔猫の状態が思うほど深刻な問題でなかったこともありますが<br />我が家の状況が、この仔猫を引き取って飼育することが<br />できない状況でした。<br />保護したときから里親さんを探すことを考えていました。<br />そのことは、A先生にもお伝えしていました。<br />私は仕事を持っていますので、付きっきりの介抱ができないと<br />判断し、また里親さんを探す上で１日も早く全快して欲しいと<br />思い、日曜日までの５日間をA病院へ預ける事にしました。<br /><br /><br /><span style="font-size:large;">２００８年８月１５日（金）</span><br />Mitsuki君と一緒に面会へ行った時のこと。<br />洗眼と点眼では思うように状態が良くなっていないと言われました。<br />そのため、ネブライザー治療と皮下注射を併用することになりました。<br /><br /><span style="font-size:large;">２００８年８月１７日（日）</span><br />【みんみ】を引き取りにA病院へ行きました。<br />（この時点で名前をつけてしまいました。）<br />A先生のお話では、<br /><br />・鼻炎の状態は良くも悪くもなっていない。<br /><br />・強制給餌はうまく行っている。<br /><br />・おしっこは自力でOK<br /><br />・うんちは、時々刺激してあげて出している。<br /><br />・ネブライザーと皮下注射は続けた方が良い。<br /><br />との事。<br /><br />しかし私はここで大きな勘違いをしてしまいました。<br />ネブライザーと皮下注射はあくまでも補助的なもので<br />絶対に行わなければいけないことという認識にまで<br />至っていなかったのです。<br />猫ではないが、同じ動物を飼育している者として失格だった。<br /><br /><br /><span style="font-size:large;">２００８年８月１８日（月）</span><br />１日中みんみ中心の生活が始まりました。<br />『ぐすん・ぐすん』と鼻づまりがとても苦しそう思える･･･。<br />やはり、入院して集中的に治療してもらった方が良いように<br />思える･･･。<br /><br />ネブライザーと皮下注射をしてないせいか？<br />しかし、ご飯は食べてくれるし、<br />おしっこやうんちはしている。<br />（後で、排泄量がかなり少なかったのだとわかった。）<br />明日、自宅近くのB病院へ連れて行こう！<br /><br /><br /><span style="font-size:large;">２００８年８月１９日（火）AM10:00</span><br />B病院へ連れて行く。<br />A病院での経過を話し、治療の継続をお願いする。<br />しかしここで、とんでもない事をB先生から聞かされる事になる。<br />B先生は心音を聞いただけで、他に診察らしいことはせずに話しだす。<br /><span style="color:#3300cc">・生後１～２ヶ月<br /><br />・肺炎を起こしている<br /><br />・もってあと４～５日の命（早ければ明日にでも）<br /><br />・看取ってあげなさい</span><br />何を言われているのか　さっぱりわからなかった。<br />見放された気分だった。<br />B病院ではシロップに抗生物質を溶かした物しか処方されず<br />帰り際には生存率２割とまで言われた。<br />他の患者さんもいる前なのに･･･。<br /><br />泣きながら家に帰り、頭の中を整理する。<br />みんみを抱きしめていると、鼻づまりとは違う息遣いになってきた。<br /><br />B先生の言う通りになってしまうの？<br />とにかく薬だ！<br />みんみが薬を飲まなきゃ始まらない！<br /><br />薬を飲ませる･･･しかし、<br />『ぶぶぶぶぶぶ・・・・』と口から出してしまった。<br />ご飯を与えた時も、嫌な顔はしたけど出してしまう事は無かった。<br />そして、更に呼吸は荒くなる。<br /><br />このまま、みんみが呼吸しなくなるまで<br />黙って見ているの？<br />こんなに苦しんでいるのに？<br />何もしないの？<br /><br />親友　I　の猫が通っている病院の事を思い出し、<br />I　に場所を聞き、C病院へ連れて行く事にした。<br /><br /><br /><span style="font-size:large;">２００８年８月１９日（火）　PM３:００</span><br />C病院へ着き、C先生が<br /><br />｢これはちょっと危ないね。すぐ預かろうか｣<br /><br />と、みんみを診療室へ連れて行く。<br />今までの経過を説明するより前にC先生より<br />レントゲンを撮って良いか聞かれた。<br />私に選択の余地は無い。<br />もう何でも良いから助けてくれと　頷いた。<br />声にならない。みんみを助けて下さい！<br /><br /><br />診察の結果は、驚愕だった。<br />ある程度の事は覚悟していたが、どうしてこんな事が<br />起こったのか。<br /><br />C先生の診察結果<br /><br /><span style="color:#3333cc">　・生後１～２ヶ月<br />（発育不全を考えると　もっと経っているかもしれない）<br /><br />　・お腹の膨らみは、餌をもらっていた訳ではなく<br />　　おしっこを自力で出せなかったことで<br />　　膀胱がパンパンだったため。<br />　　事実、みんみのお腹はびっくりするほどぺったんこに<br />　　なっていた。<br /><br />　・レントゲンの結果<br />　　間違いなく肺炎。<br />　　状態から見ると、肺炎は以前から起こっていただろうが<br />　　ここまでひどく炎症が起きているという事は<br />　　誤嚥性肺炎である可能性が高い。</span><br />A病院での診断は、一体なんだったのだろうか。<br />何でこんなことに･･･。<br /><br />うなだれ、泣くことしかできない私にC先生は<br /><br />｢まだ、助からないって決まった訳じゃないからね！！｣と。<br /><br />その言葉に力をもらい、みんみをC病院へ預ける。<br />すぐさま酸素室に入り、集中治療が始まる。<br /><br />みんみ、お願いだから元気になって！<br />だってね、君を待ってる里親希望の方が<br />もう２人も連絡くれてるんだよ！！<br />君は幸せにならなきゃいけない！！<br />君の幸せは、もう目の前にあるんだから！<br />だから、その幸せを掴んで！！<br />何もできなくてごめんね。<br />みんみが苦しんでるのに、何も出来なくて。<br />でもね、君の幸せの為に　出来ることは何でもする！！<br />だから！私の腕の中に帰って来て！お願い！！！<br /><br /><br /><span style="font-size:large;">２００８年８月２０日（水）</span><br />昨日いたみんみのケージを見つめ、不安が私を包む。<br />心が浮いたり沈んだり。<br />人間とはつくづく･･･いや、私自身の傲慢さが<br />吐き気がするほどイヤになった１日だった。<br /><br />夕方の６時にC病院から電話があり、<br />みんみの状態が良くなって来ているとの事！<br />呼吸も穏やかになっていて、<br />このまま上がり調子で行ってくれれば<br />しっかり食事もとれるようになるだろうとの事。<br />しかし、まだ油断はできない状態であることに<br />変わりはなかった。<br />それでも、あの呼吸が穏やかになったと聞いて<br />本当に嬉しかった。<br /><br /><br /><span style="font-size:large;">２００８年８月２１日（木）</span><br />朝一番で面会に行く。<br />小さな酸素室の中で<br />『みゃーみゃー』と鳴いている。<br /><br />「わかる？みんみっ！早く帰って来てね！」<br /><br />『みゃー。みゃー』<br /><br />呼吸がラクになったためか、私に気づいて<br />寝ていた体を起こし、私の方へ寄ってきて<br />鳴いてくれるようになった。<br />抱きしめたい。<br />ガラス１枚向こうに　みんみがいる。<br />少し元気になったみんみが。<br /><br />でも今は、この酸素室からは出られない。<br />担当の先生ではなかったが、状況を説明して下さった。<br /><br />「今は、先生や看護士が時々ミルクを与えてます。<br />　まだ油断は出来ないですが、上がり調子です」<br /><br />嬉しかった。光が見えた気がした。<br />抱きしめるのは、それまでの我慢だ。<br />大丈夫！みんみは帰ってくる！<br />どうしてだろう、確信に近い自信があった。<br /><br />それなのに･･･。<br /><br /><br /><span style="font-size:large;">２００８年８月２１日（木）１９：００</span><br />C病院から電話<br /><br />「緊急では無いんですけどね、少し呼吸が荒くなってるんですよ。<br />まだどうなるかわからないけど、一応お伝えしておこうと<br />思いまして」と。<br /><br />朝一にみんみの顔を見てから、私は本格的に里親さんと<br />どのように交渉していくかを考えていた。<br />みんみが元気になってから、新しい里親さんに慣れてもらうのに<br />最低でも１ヶ月は必要だとか、里親詐欺に合わないように<br />どうしたら良いかとか。<br />それなのに、また不安な状況に戻ってしまう…。<br /><br />みんみ！大丈夫だよ！<br />私は、あなたのそばにいるから！<br />何も心配しないで、我が家に帰って来て！<br /><br /><br /><span style="font-size:large;">２００８年８月２２日（金）</span><br />朝一でみんみに会いに行く。<br />小さく丸まって寝ているみんみがいる。<br />声をかけても起き上がってくれない。<br />先生の表情は明るくない。<br />先生は話して下さる。<br /><br />「本当はね、今日ぐらいから胃に直接ミルクを送り込んで<br />　本格的に体力の回復が出来ればと思ってたんだけど。<br />　ちょっとこの状態でソレやっちゃうと確実に<br />　死んじゃうから･･･。」<br /><br />どうしたらいいの？私。<br />考える力も失いかけた私に先生は、<br /><br />「ただ今はね、（病院へ）連れてきてもらった時よりは<br />　はるかにラクに呼吸出来てるハズなんだよね。<br />　最初はもう苦しくて、座ってるのも苦しくて<br />　呼吸が苦しくて眠れなくて<br />　じっとしていられないくらいだった訳で･･･。<br />　それに比べれば、今は眠っていられるくらいの<br />　呼吸力は保ててるから。」と。<br /><br />その言葉を聞いて、ほんの少し気持ちがラクになったのと同時に<br />考えたくないことを考えなくてはいけない時が来たんだと<br />また胸が苦しくなった。<br /><br />私「先生のお考えは、どうなんですか？」<br /><br />ストレートにぶつけた。<br /><br />先生「うーん。むず･･･かしいかな。<br />　　　呼吸はきちんとできてるけど、<br />　　　そのうちに呼吸が荒くなるかも知れない。<br />　　　それが明日かもしれないし<br />　　　１・２時間後かもしれない。」<br /><br />そうなのか。考えた。そして伝えた。<br /><br />私「先生、何が一番良い事なんでしょうね。<br />　　B病院では私とみんみが出会わなければ<br />　　みんみは出会った日の２～３日後には<br />　　死んでいたハズで、<br />　　その命をここまで延ばしてもらえたんだから<br />　　良かったんだと言われました。<br />　　でも、このまま苦しむ時間を引き延ばして<br />　　１秒でも長く生きる事に<br />　　何の意味があるんでしょうか？<br />　　私と出会わなければ苦しむ時間も<br />　　少なかった訳ですし、<br />　　２～３日後に死んでいたというなら、<br />　　それが一番自然な死に方だったのかもしれないとも思うし。<br />　　今はもう人間のエゴなんじゃないかとも思うし<br />　　どこまでがエゴなのかも　もうわからなくて。<br />　　それだったらもう…。」<br /><br />もう、その先は言いたくない。<br />胸が痛いし苦しい。<br /><br />黙って私の話を聞いていた先生が口を開く。<br /><br />先生「安楽死、、、こんな言葉言いたくないんだけど<br />　　　まず、家族で良く考えて結論を出さなきゃいけないよね。<br />　　　でも、何をどうするのが一番正しいのかなんて<br />　　　誰にも決められないんだけどね。<br />　　　<br />　　　さっき、２～３日で死んで行くのが･･･って話したよね。<br />　　　もし、そのまま亡くなってたら、間違いなくこの子は<br />　　　苦しみながら逝くんだよね。<br />　　　でも、今は穏やかに呼吸してる。<br />　　　全然違うよ。<br /><br />　　　（少し間をおいて、こうも言ってくださった）<br /><br />　　　これはね、私個人の意見だけど<br />　　　犬・猫に関しては贔屓してあげても良いと思うんだ。<br />　　　もちろんフェレットや他の動物みたいに<br />　　　人間との歴史の深い動物もいるけど<br />　　　犬・猫は、もっともっと人間に密着した生活を<br />　　　してきているんだよね。<br /><br />　　　すずめなんかはね、よく“ヒナが落ちてた”って<br />　　　小学生が拾って来ちゃうんだけど、<br />　　　自然にいるすずめの命は１～２年でね、<br />　　　そうやって人の手を加えることで育って飼われた<br />　　　すずめは５年も６年も生きるんだよ。<br />　　　長く生きるのは良いかもしれないけど、<br />　　　それは自然じゃない。<br />　　　犬や猫は、人間と生活する事自体が自然だと<br />　　　私は思うんだ。<br /><br />　　　だから、もっともっと贔屓してあげて良いんじゃないかな？」<br /><br />先生の言葉を１つ１つ消化しながら、気持ちを落ち着かせ、<br />考えた。<br /><br />今、酸素室からみんみを出して、苦しい思いはさせたくない。<br /><br />そして、私だけじゃなくMitsuki君にも会わせたい。<br /><br />明日は土曜日。。。<br /><br />（みんみ、お願い！もう１日待って！！<br />　明日Mitsuki君を連れて来るから！！）<br /><br />目の前にある小さな命にまた人間のエゴを押し付け<br />先生にお願いし、病院を後にした。<br /><br />でも、心のどこかでまだ、みんみが元気で帰ってくるんじゃないか<br />そんな事を考えていた。<br /><br />□■□■□■□■□ □■□■□■□■□ □■□■□■□■□ <br /><br />C病院からの着信。<br />出たくない。<br />でも、出なきゃ。。<br /><br />先生「今ね、状態確認したら、、、もうダメだった。。」<br />私　「そうですか…。色々ありがとうございました」<br /><br />その後、すぐにみんみを引き取りに行く。<br />片道３０分が、長い・重い。。。<br />C病院へ着くと、偶然にも親友　I　のママがいた。<br /><br />ママ「あ、麗晴ちゃん！そか、ここに預けてるんだっけ！」<br />私　「うん、そう･･･なんだけどっ･･･。ダメだった」<br /><br />Iママの顔を見て、我慢していたものが溢れ出した。<br /><br />ママ「え～っ！？どうして！？　<br />　　　　だってそんなに深刻じゃないって<br />　　　　話だったんじゃないの？」<br /><br />私　「うん、最初はそうだったんだけど。。。。」<br /><br />と、成り行きをIママに説明した。<br />I　ママも泣いていた。<br /><br />ごめんなさい　I　ママ･･･。<br />でも、ありがとう。<br />１度も会えなかったみんみの為に泣いてくれて。<br /><br />その後　I　ママと別れ、看護士さんに呼ばれるのを待った。<br />ほどなくして診察室へ通された。<br /><br />白い小さな箱の中に横たわる小さな体。<br />もう、冷たい。。。<br /><br />看護士さんが、麗晴さんも頑張ったと言ってくれたが、<br />私は何も頑張っていない。<br />みんみと同じ屋根の下にいたのは たったの１日半だったけど<br />それでも みんみは、うちの家族だ。　<br />その家族を、最後一人にしてしまったことに<br />とてつもない後悔をしていた。<br /><br />私の最大の後悔だ。<br />エゴです。エゴ以外の何物でもないです。<br />でも、私達家族のそばで逝って欲しかった。<br />失ってから気づいた本心だった。<br /><br />遅い。遅すぎる。<br /><br /><span style="font-size:x-large;">２００８年８月２２日（金）１８：０５<br />みんみ　永眠<br /><br /><br /><span style="color:#0099ff">みんみ、あなたに逢いたい･･･</span></span><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />みんみへ<br />一番初めに、君の苦しさに気づいてあげられなくて本当にごめんね。<br />今思えば【どうしてあの時･･･】と思うことがいくつもあるの。<br />本当に本当に　ごめんなさい。<br />でも、みんみに会えて私はとても幸せだったよ。<br />たくさんのことを君から教えてもらったもの。<br />今はまだ君の事を思うと涙が出ちゃうけど、きっといつか笑って会えるよね。<br />プレゼントした青い首輪、気に入ってくれたかな？<br />あの首輪を目印にみんみの事を絶対に見つけるからね!!<br />だから、待っててくれるかな。<br />いつまでもわがままな麗晴でごめんね。<br />みんみ、ありがとう。ありがとう。ありがとう。<br />麗晴<br /> ]]>
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<dc:subject>麗　日記。</dc:subject>
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<dc:creator>麗晴</dc:creator>
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<title>海ちゃんの肥満細胞腫　Ⅳ</title>
<description> 前回とは種類の違う種類の薬を飲み始めて１ヶ月。肝臓の数値は、少し良くなりましたただし・・・腫瘍が、、、めちゃくちゃふえてるじゃん・・・（TへT）ついでに体重も増えてたよ・・・先生いわく、『代謝が落ちてるんでしょう』との事。麗晴：『代謝を上げる為には？』先生：『運動するｗ』　　　　『・・・・あ、あと蛋白の高いフードを減らして。』王子：『確かに最近ティッシュ配達の仕事も　お散歩も行ってないね、海さんｗ』
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<![CDATA[ 前回とは種類の違う種類の薬を飲み始めて１ヶ月。<br /><br />肝臓の数値は、少し良くなりました<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/68.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />ただし・・・<br /><br />腫瘍が、、、めちゃくちゃふえてるじゃん・・・（TへT）<br /><br />ついでに体重も増えてたよ・・・<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/263.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />先生いわく、<br /><br />『代謝が落ちてるんでしょう』<br /><br />との事。<br /><br />麗晴：『代謝を上げる為には？』<br /><br />先生：『運動するｗ』<br />　　　　『・・・・あ、あと蛋白の高いフードを減らして。』<br /><br />王子：『確かに最近ティッシュ配達の仕事も　お散歩も行ってないね、海さんｗ』<br /><br />ってことで、ダイエットな日々再スタートです<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/254.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />麗晴は夜勤職なので、駅まで海さんと王子に見送っていただきます<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/341.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />その帰りが海さんのお散歩タイム～<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/282.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />王子大好きな海さんは、麗晴と散歩するとあんまり走りませんが<br /><br />王子とお散歩する時は、かなり走るらしいので、<br /><br />ダイエットには王子と一緒の方が適している模様（￣*ー￣）ﾆﾔﾘ<br /><br /><br />数時間後・・・王子にメール<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/507.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />麗晴：海さんどぉでしたか！？<br /><br />王子：元気にやっほぃ　やっほぃしてたよ<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/287.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />とのことで、一安心☆<br /><br /><br />海さんダイエットFight!!!!!<br /><br />がんばれよっ!!!!!!　ｗ<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/u/r/u/uruhaman/20080909092957.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/u/r/u/uruhaman/20080909092957s.jpg" alt="お前もな！！！" border="0" /></a>お前もな<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/281.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/262.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> ]]>
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<dc:subject>フェレ’ｓ　病気</dc:subject>
<dc:date>2008-09-09T09:31:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>麗晴</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>海ちゃんの肥満細胞種Ⅲ</title>
<description> お久しぶりでございます。。。麗晴です海ちゃんの肥満細胞種ですが、、、、完治しません。ティートリーを使うと、完治はしませんが悪化することもありません。あの柔らかい・そして長い体を　ＫＯＲＥＤＥＭＯＫＡ！！ｗと言うほどに折りたたみ、後ろ足で頭頂部の腫瘍を必死で掻いてますあぁ～、かゆい！！かゆい！！（＞□＜”）と・・・しばらくは、上手にお付き合いしていくつもりです（＾＾：）でもですね、一番の問題は肝臓なん
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<![CDATA[ お久しぶりでございます。。。<br />麗晴です<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/2.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />海ちゃんの肥満細胞種ですが、、、、<br />完治しません。<br />ティートリーを使うと、完治はしませんが悪化することもありません。<br /><br />あの柔らかい・そして長い体を　ＫＯＲＥＤＥＭＯＫＡ！！ｗ<br />と言うほどに折りたたみ、後ろ足で頭頂部の腫瘍を必死で掻いてます<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/263.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />あぁ～、かゆい！！かゆい！！（＞□＜”）と・・・<br /><br />しばらくは、上手にお付き合いしていくつもりです（＾＾：）<br /><br />でもですね、一番の問題は肝臓なんです。<br />これが、どうにも良くならない・・・悔しいくらいに良くならない。。。<br /><br />あっちの数値が良くなれば、こっちの数値が上がりだし・・・<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/327.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:large;">もうっ<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/262.gif"  class="emoji" style="border:none;" /></span></span><br /><br />って感じです。。<br /><br />でも、海ちゃんは元気に走りまわったり、ティッシュを運んでくれますので、<br />少しだけ安心です<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/287.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/u/r/u/uruhaman/20080822144518.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/u/r/u/uruhaman/20080822144518s.jpg" alt="ぼへ～。。。" border="0" /></a><br />どうも、海です<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/422.gif"  class="emoji" style="border:none;" />お久しぶりです<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/420.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /> ]]>
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<dc:subject>フェレ’ｓ　病気</dc:subject>
<dc:date>2008-08-22T14:47:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>麗晴</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>海ちゃんの肥満細胞種　Ⅱ</title>
<description> 海は、お迎え症候群になって以来、本当に色々なことが起こりました。原因不明の下痢・食欲不振（一時期、体重がガクンと減った）・肝臓疾患など・・・ひとつの事が落ち着くと、また他の問題が起きて、なかなか病院離れできず。。。の毎日をここ１年３ヶ月続けています。今回も、、、。先日の通院にて。ステロイドを減らして１週間。。。海の腫瘍は、元の大きさ・・・とまでは行かないけれど確実にまた大きくなって来ました。やはり
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<![CDATA[ 海は、お迎え症候群になって以来、本当に色々なことが起こりました。<br />原因不明の下痢・食欲不振（一時期、体重がガクンと減った）・肝臓疾患など・・・<br />ひとつの事が落ち着くと、また他の問題が起きて、なかなか病院離れできず。。。の毎日をここ１年３ヶ月続けています。<br />今回も、、、。<br /><br /><br />先日の通院にて。<br /><br />ステロイドを減らして１週間。。。<br />海の腫瘍は、元の大きさ・・・とまでは行かないけれど確実にまた大きくなって来ました。<br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/u/r/u/uruhaman/20080618014823.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/u/r/u/uruhaman/20080618014823s.jpg" alt="お腹" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/u/r/u/uruhaman/20080618014840_20080618014840.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/u/r/u/uruhaman/20080618014840_20080618014840s.jpg" alt="左わきの下" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/u/r/u/uruhaman/20080618014849.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/u/r/u/uruhaman/20080618014849s.jpg" alt="頭頂部" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /><br /><br />やはり、ステロイドを止める事は出来ないのか？<br />ステロイドを切る事が出来ないのであれば切除??<br />もう頭の中で、何をどうすればＢＥＳＴな選択なのか分からなくなっていました。<br /><br />Ｍｉｔｓｕｋｉ君と二人で、病院の待合室にて打ち合わせ。<br />二人の気持ちを再確認しました。<br /><br />①以前からの血液検査の結果にて、黄疸指数が高いことを指摘されているので、<br />　今回は生化学の血液検査をして、肝臓以外に異常のあるところは無いか確認する。<br /><br />②そのことで、今後何に対しての治療を優先すべきかをＡ先生と相談し、目標を立てる。<br /><br />③肥満細胞種については、切除（ＯＰＥ）しない方向で治療を進めて行きたい。<br />　海自身が気にしていないのであれば治療はストップできると言うことは、常に頭のどこかに置いておくようにする。<br /><br />上記３点を確認してＡ先生の診察。。。<br />そして、検査。。。<br /><br />①について。<br />今、以上があるのは肝臓<span style="font-size:x-large;">だけ</span>。<br /><br />以前異常の出た腎臓は大丈夫。<br />心臓の筋肉に含まれる酵素の数値も問題ないので、心臓が弱っている事は無い。<br /><br />との事。<br />では、今後どのような治療をしていけば良いのか？<br /><br />②③について。<br />腫瘍については、飲み薬のステロイドは止めてステロイドの塗り薬に変更してはどうか。<br />もしくは、ティートリーの腫瘍に効果を定めたものがあり、それを使用してみてはどうか？<br />ステロイドを塗るとは言っても、多少は内臓に負担をかける。<br />しかしティートリーであれば内臓に負担をかける心配は無い。<br /><br />また、心臓に異常は無いので外科手術を行うか。<br />→コレについてはＡ先生含め、海がＯＰＥのストレスに耐えられるかどうかが心配との事で却下。<br /><br /><br />あぁ。頭がパンクしそうだ。。。<br />その中で、今後はまず肝臓の状態を良くすることが先決となりました！！<br />平行してﾃｨｰﾄﾘｰを使用して、腫瘍の撲滅を図る。<br />ただし、こちらは海が気にしていないようであれば、治療を止める事はいつでも出来る。<br />と言う結果です。<br /><br />ややこしい話でスイマセン。<br />ブログを利用して、また自分の頭の中を整理しています。<br />永遠に消えない私の記憶にするためです…ｗｗ<br /><br />どうして、こんなに海は辛い思いをしなきゃいけないの??<br />そう考えると、どうしても海がお迎え症候群になった時の事を思い出します。<br />Ａ先生には、<br />『京空と一緒にいて１年以上経つのだから、そろそろ慣れてもらわないと困っちゃいますよね』<br />と言われました。。。<br />しかし私にはこの1年３ヶ月、海にとってはストレスの毎日なのではないかと考えてしまいます。<br />京空をお迎えした当時よりは確実に慣れてくれたとは思いますが、最近は誰も居ない部屋に一目散に走って行って、トイレ・ご飯以外は　その部屋に篭って寝ています。<br />私達が寝る時以外は、大抵そんな感じです。。。<br />もしかして、海に嫌われちゃたのかな？<br />でも私は、誰よりも海の事好きなんだよ。<br />それだけは、信じてね海ちゃん。<br /><br />まだまだ、海と一緒に頑張ります！！<br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=139404" target="_blank">FC2 Blog Ranking</a><br /><br /><a href="http://www.blogmura.com/">にほんブログ村</a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>フェレ’ｓ　病気</dc:subject>
<dc:date>2008-06-18T02:00:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>麗晴</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>海ちゃんの肥満細胞腫</title>
<description> 海ちゃんなんですが、体に３つの腫瘍が出来ました(*_*;１つは、掻いてしまい出血…(T^T)　『肥満細胞腫』と診断され、お薬を飲み始めました！　が……。腫瘍は日に日に良くなりましたが、海自身の元気が無くなって来た様子…。 通院日、相談すると…『腫瘍を治す為に飲んでいるステロイドが肝臓に負担をかけているのかもしれない。ステロイドの量を徐々に減らせば肝臓負担は軽くなるが、腫瘍の治療はストップになる』との事(x_x;)実際ス
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<![CDATA[ 海ちゃんなんですが、体に３つの腫瘍が出来ました(*_*;<br />１つは、掻いてしまい出血…(T^T)<br />　<br />『肥満細胞腫』と診断され、お薬を飲み始めました！<br />　<br />が……。<br />腫瘍は日に日に良くなりましたが、海自身の元気が無くなって来た様子…。 <br />通院日、相談すると…<br />『腫瘍を治す為に飲んでいるステロイドが肝臓に負担をかけているのかもしれない。<br />ステロイドの量を徐々に減らせば肝臓負担は軽くなるが、<br />腫瘍の治療はストップになる』との事(x_x;)<br /><br />実際ステロイドを減らして６日目になり、海に少し元気が戻って来ました☆<br /><br />ただ、腫瘍の方も見逃せない(´・ω・｀) <br />痒みも伴うらしい肥満細胞腫という腫瘍…。<br />最近の学会でも、フェレットの肥満細胞腫における悪性の症例は無いとのことでした・<br />海ちゃん自身が気にしなければ、治療を辞めてる事もできる…。<br /><br />まだ様子見の段階ですが、もともと心臓の弱い海ちゃんに、<br />あれこれと薬を飲ませるのはイャなのです…<br />頭が混乱しそうな毎日ですが、愛する我が子にとってベストな選択をしたい!!<br />　<br />そう思う今日この頃です…。 ]]>
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<dc:subject>フェレ’ｓ　病気</dc:subject>
<dc:date>2008-06-12T21:33:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>麗晴</dc:creator>
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<title>京ちゃんの特技。</title>
<description> いなばうあ～～ランキング参加しています☆FC2 Blog Rankingにほんブログ村
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/u/r/u/uruhaman/20080510213432.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/u/r/u/uruhaman/20080510213432s.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br />いなばうあ～～<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/68.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/u/r/u/uruhaman/20080510213430.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/u/r/u/uruhaman/20080510213430s.jpg" alt="20080510213430.jpg" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /><br /><span style="color:#cc0000">ランキング参加しています☆</span><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=139404" target="_blank">FC2 Blog Ranking</a><br /><a href="http://www.blogmura.com/">にほんブログ村</a><br /> ]]>
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<dc:subject>海ちゃんの　ぼやき(・ω・)</dc:subject>
<dc:date>2008-05-15T02:59:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>麗晴</dc:creator>
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